» 2011 » 2月のブログ記事

人に優しくしてもらったことは、体調を悪くした時に、そばにいた見知らぬ人が声をかけてくれて病院まで車で送ってくれたことがありました。常に周りに気を配り、自分の事のように接する気持ちを持たないといけないと思いました。

工事部工事課 田中

人に優しくされたことは、仕事で困っている時に、他の業者さんが自分の仕事を手を止めて手伝ってもらったことです。自分が逆の立場だったら、自分の仕事の手を止めてまで人の仕事を手伝うかなと改めて考えさせられた出来ごとでした。

工事部工事課 野川博之

人に優しくしてもらったことは、高校を辞めてキューハイに入れていただきました。中退の自分を何も言わず前社長にいれてもらい、大変感謝しています。今の自分があるのは、前社長のおかげだと思います。優しくされた、それ以上に優しくして会社に貢献したいと思います。

工事部工事課 井本

入社して右も左もわからない時に、仕事のやり方、進め方など手順を踏んで教えていただいた先輩がいます。優しくしてもらったと感謝しています。そのとき自分も早く仕事を習得し、好意にむくい、役に立つ人間になりたいと思いました。

工事部工事課 木村

人に優しくしてもらったのは、この日だとなかなか思い出せませんが、小さいころから今でもいろんな人から、優しさをもらっています。人それぞれ優しさは違いますが、みなさん私に優しくしてくれています。優しくしてもらった時には自分もみなさんに優しくしようと思っています。

工事部工事課 杉野

小5の夏休みの時に、盲腸で腹膜炎を起こし、病院に1ヶ月も入院しました。その時に母親に2週間看病をしてもらったことがあります。ありがたいという感謝の気持ちだったと感じています。

工事部工事課 深町

体調が悪い時に心配してくれたり、自分の代わりに自分の仕事をしてもらった時に感謝の気持ちでいっぱいになります。自分も逆の立場の時にはやはり相手に対して同じように援助の気持ちで接したいと思います。

工事部工事課 矢部

結婚して、子どもが出来て、実家に帰るようになっても、当然のように食事や身体の心配をしてくれている両親には変わらない優しさを受けていると思います。優しくしてもらっていると、自分も優しく接しようと思いますし、優しい人間になりたいと感じました。

工事部工事課 小野

人にやさしくしてもらった思い出は、一人で現場に出て、床下埋設の仕事をしている時に、大工さんや外溝屋さんから手伝ってもらったことです。まわりの人が一生懸命仕事をしている時は自分の手を止めてでも加勢をしてあげることが、現場の職人としての礼儀だと私は感じています。とても大事なことです。

工事部工事課 野川彰

自分が学生の頃入院していた時に、クラスメートから「早く良くなって戻ってきて。みんな待っているよ」という手紙をもらった時は感激しました。その時、クラスメートが逆の立場だったら、自分も相手を元気づけよう、励まそうという気持ちになりました。助け合う気持ちが大事だということをつくづく感じました。

工事部工事課 古賀周作

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