N社へ弊社社長と訪問した際に仕事の話が来るまでの経緯が見えました。物件の情報を聞きつけてN社へ行き着き、訪問をし受注に結びつける。この一連の行動を起こさなければ機会損失していたでしょう。

このような機会は多々あり、知らないうちに失注していたり受注できたりと我々は日々体験しています。日頃の行動のあり方を問われているような気がします。目の前のことばかりやったり、書類作成することに時間を取られすぎますが、日々の中に機会創造の時間をつくります。

営業部営業課 野見山亮一

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