1つの業務で効率よくできないかと今日は試行錯誤しながら業務をおこないました。1回の質問機会でほとんどのことを網羅できるように、尋ね方の工夫を行うことで業務効率を図ろうとしてます。いつもそうですが、とりかかりのときはいつも時間を費やしてしまい、今まで通りの方が早いし、楽だけど、ちょっとのひと手間をかけることで今後の作業を大幅に短縮されるのであれば、お互いのためにも必ずプラスになると確信してます。

効率をあげてほかの新たな作業にとりかかっていけるよう会社全体の環境を整備していきます。

経営企画部 古賀智夏

今朝の朝礼は九州プロレスから参加され、プラスのエネルギーの高さにより、元気を引き出すパワーを感じました。二人の選手の発表からは、大変印象深く、感動しました。とくに、「心技体」については、「心」をお客様に見せること。心を磨き、鍛錬することで、お客様や周りの人は「心」に引き寄せられると改めて感じました。

ガス事業部 営業課 林田めぐみ

九州プロレスの方が朝礼に参加されました。
プロレスには活かされないと思っていた前職の介護経験が、慰問活動に役立っていること、人生に無駄はないこと、この二つが印象的なお話がありました。

起きる出来事に誠実に取り組めなければそれは無駄な時間に感じてしまうかもしれません。
そして、心をむけて取り組んだことは後の自分や周りに必ず役立つときがくると改めて感じました。

そのようにして成長していきながら、自分のもてる力を必要なときに引き出せる自分になるためにも、
自分の行動や考えを客観視することをトレーニングしていきます。

ガス事業部 営業課 櫻木 希

朝礼後、SガスのNさんから電話がありました。電話の内容は、人事異動は無かったので今年も宜しくお願いしますということと、一件仕事を大穂くんに頼みますという確認の電話でした。わざわざ自分に確認することでも無いのですが、6年近く一緒に仕事をしてきているので気を遣っての電話だったと思います。

経緯や中身は詳しくは聞いてませんが、大穂くんがSガスさんの部署内で評価されているのはその電話で伝わりました。その話を聞いたとき、とても嬉しく思いました。キューハイテックの営業がまたひとつ強くなったと感じたからです。大穂くんにとっては、整理がつかないまま物件が次から次へと来る今の状況は大変だと思いますが、それは同時にお客様から評価を頂いているということです。

みんな経験していることだと思います。そんな中で「自分の行動でキューハイテックの評価を下げるわけにはいかない、先輩たちが築き上げた信用を崩してはいけない」という意識がやがて責任感へと変わるのだと感じます。今を乗り切ればまた違った視点で見えてくるものも多くあるので大穂くんにはこれからも頑張ってほしいです。ちなみに、2年目はもっときついです。

ガス事業部 営業課 川鍋佑騎

今日、改めて声をかける事の大切さが分かる出来事がありました。晴美さんが郵便物を受け取っていた時の話です。寒い中、郵便物を運んでくれた郵便屋さんの表情が最初とても暗かったのですが、晴美さんが一言『お疲れ様です。郵便物ありがとうございます。気をつけて下さいね。』と声かけを行った瞬間、郵便屋さんの表情がパッと明るくなったのです。後で晴美さんに『郵便屋さんがいるから、郵便物も届くんだよ。当たり前の事じゃないんだよ。』と言われ改めて気づく事が出来ました。私は日頃からそのような事を意識して行動していますが、まだ意識が足りないなと思いました。仕事中には自分の作業に集中していまい、まわりの事が見えなくなる事があるので、もっと目配り・気配りをしようと思った一日になりました。

ガス事業部 営業課 古川未晴

業務改善で、業務の引継ぎを毎日行っています。その中で感じるのは、朝礼でも話があったように誰でもができるような「標準化」にしていくことが今後の課題です。人によって違うことがないように、または問題となったことを放置しないようにすることです。私のチームの4人がうまく循環していくように、細かな情報の共有をしていくことと、特に後輩のみなさんについては、こちらからの発信や促しが必要になってきます。進捗状況を見える化するものを作っていきます。

ガス事業部 営業課 林田めぐみ

今日はSさんと一緒にオーダー受付を行いました。人に教えるという作業は大変ですが、自分の中で作業を再確認出来、良い機会を頂いたなと感じました。今まで先輩に一から教えていただいたので、改めて感謝の気持ちになりました。私の教え方が悪かったなと感じました。明日は作業の順番を明確にし、もっと分かりやすく教えることが出来るように頑張ります。

ガス事業部 営業課 古川未晴

初めて、安全衛生協議会に参加しました。工事現場での死亡事故が昨年より増加していることを知りました。また事故等は現場へ入場したばかりの方が多いということも知りました。現場ごとに環境は変わるので、作業に慣れていても現場に慣れていなければ危険だと思いました。そのことを踏まえて、やはり事前の準備、段取りが大事だと感じました。また危険はいつ、どこで起きるか不明確なので日常での正しい心構えを持ち続けます。

ガス事業部 営業課 大穂泰嵩

今日は現場調査に7件行ってきました。何件か1ヶ月前と変更がないところがあるので、話しが流れたのか工事が停止中かハウスメーカーが変わったのかなど不明点があるので追跡調査の必要さを感じました。
これから仕事をする上で見積もりは作ったものの、その後どう進展しているかなどの案件が必ず出てきますので、その案件をどのように自分で把握していくかが課題と言えます。例えばハウスメーカー担当様や供給会社の担当者様に直接電話するなどの必要性を感じ取りました。

ガス事業部 営業課 高橋昂志

Sマンションに漏水調査に行きました。調査した所、給湯管からの漏水を確認できました。お部屋を数ヶ月前にリフォームしていたとの事でしたので、修理は、リフォーム業者に依頼するようにお願いしました。給水管、排水管の修理は、きちんとした施工、確認を怠ると、後になって、漏水等が起こり、お客様の信用を一度に失ってしまいます。信用は、個人だけでなく、会社の信用も失くしてしまう為、しっかりと時間をかけた確認を行います。

設備サービス部 山口和男

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